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Frederic Lebain

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フォトグラファー /
フランス

パリのトップレストランでシェフを勤めている際に、フードフォトに接したのをきっかけに写真の世界に入り込んでゆく。その後、独学でフォトグラフィーを学び、現在では名声を博するフォトグラファーとして、ヨーロッパのみならず日本でも活動をしている。パリのコレットと代官山のスピークフォーギャラリーで開かれた彼のエキシビション “Mes Vacances avec Holga” では、中国製のトイカメラHOLGAを使用した独特の写真を見せ、空前のHOLGAブームを巻き起こした。今年の12月には東京のWall Galleryにて彼の新しいアートワークを見ることができる。

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NADIFF

Goury

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舞台芸術家/
フランス

1978年、建築家資格DESA1を取得。以後、コマーシャル撮影背景セットのや舞台美術の企画制作で劇団、ダンスカンパニーとのコラボレーション多数 :

- パリ・オペラ座
- リヨン・オペラ座
- パリ秋祭り
- モンペリエ・ダンス・フェスティバル
- コメディーフランセーズ
- テアトル・ド・ラ・ヴィル

現在はフランス政府外務省が管理、運営し、選考された滞在者への活動支援を行っている関西日仏交流会館・ヴィラ九条山に奨学金留学中。
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AOYAMA BOOK CENTER

Xavier Martel

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美術史研究家 /
フランス

美術史を専門とするXavier Martelは、フランス外務省が管理・運営をしている京都のヴィラ九条山プロジェクトにおいて、イメージと文化の関係、その中でも特に、ひとつの国がどのようなイメージをつくろうとしているのかということについてリサーチをしている。有名なアーティスト達が愛用し続けていたということよりも、自分の祖父がモレスキンを使っていたということがあり、今回MY MOLESKINE EXHIBITION へ参加ができて非常に嬉しい、とご本人談。

xav.martel@laposte.net
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AOYAMA BOOK CENTER

Maider Fortune

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ヴィジュアル アーティスト/
フランス

数々の劇場にて舞台美術からヴィジュアルアートにまでかかわる彼女。ビデオを使用した手法をしばしば用い、人間のジェスチャー、人間の身体、そして人間と空間の関係を探求しつづけている。 Web_43
AOYAMA BOOK CENTER

Nadia Porcar

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フィルムディレクター /
フランス

12年前から日本に住んでいる彼女は、京都でフィルムディレクションの教師をしながら雑誌への寄稿、8ミリでの映画撮影等、様々な活動に取り組んでいる。2003年には映画「Jellyfish」を発表。また「Tatami POP」も出版している。下記ウェブサイトにて彼女の作品の一部を見ることができる。
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TSUTAYA TOKYO ROPPONGI

Christian Lacroix

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ファッションデザイナー/
フランス

1951年フランス、アルル生まれ。
ソルボンヌ大学卒業後、1978年よりエルメス社でアクセサリーのデザインを担当する。1980年に、ギィ・ボーランのアシスタントデザイナー、1981年から87年までジャン・パトゥーのチームデザイナーを務め、87年に独立。同年、オートクチュール、翌年プレタポルテを発表。またCarmen by Bizet(the Nîmes arena)やPhèdre by Racine(the Comédie Française)をはじめとする数々の舞台衣装も手がけている。
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AOYAMA BOOK CENTER

Eric Bergere

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ファッションデザイナー/
フランス

エスモード・パリで学んだ後、エルメス社で9年間レディースウェアのチーフデザイナーを勤める。1989年に会社を設立し独立。フリーランスとしてLanvin、Erreuno、Jun Ashida、 Ines de la Fressangeなどの仕事を請け負うかたわら、1995年には自身のブランドとして初のコレクションに参加。ゴシックとモダンを融合させながら絶対的な気品を表現している。
MOLESKINEは、そんな彼がインスピレーションを収集する際の支えとなっている。
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AOYAMA BOOK CENTER

Pierre-Henri Mattout

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ファッションデザイナー/
フランス

1973年3月23日フランス、ソミュール生まれ。
幼少時は戦争の跡を残す町ソミュールと夏の避暑地を行き来する。ルーヴル学校で美術史を学び、1988年3月に上京したパリのキャシャレルで田山淳朗と共に働き、後にクリスチャン・ディオールのメンズウェア部門で腕を磨く。1998年4月には自らブランド、ピエール・アンリ・マトゥーを立ち上げ、メンズプレタポルテの製作を開始。2003年1月、ダンヒルのヘリテージ・プロジェクトにデザイナーとして参加。2004年3月、メンズブランドDormeuilで技術指導にあたる。1998年のブランド設立以降、厳格であり同時に詩的なモードを製作。不変の清純さと学生服を思わせるスタイルの融合がオリジナリティーを生んでいる。
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NADIFF

Sublime

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シャンソン歌手/
日本

フレンチシャンソンの素晴らしさを、十年以上にわたって日本にひろめ続けているスブリム。Vicent Scotto, Edith Piaf and Charles Trenetなど、真のフレンチトラディッショナルスタイルの楽曲たちを、日本では滅多にお目にかかることができない手廻しオルガンで演奏しながら歌う彼女のステージは必見。日本にいながらにして、まるでフランスのビストロにいるかのようなスブリムワールドへと導いてくれる。現在ニューアルバムを作成中で、今回のMY MOLESKINE NOTEBOOK に新曲の歌詞などを書き綴っている。 Web_26
AOYAMA BOOK CENTER

Gilbert
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マルチ・アーティスト/
フランス

多方面で活躍するマルチ・アーティスト。1971年、アフリカ・トーゴ共和国の首都ロメで生まれる。現在、パリ郊外のバニョレ市在住、作画活動を展開。都会派活動主義のグラフィティーライターである彼は、犬をモチーフとしたロゴタイプを街の壁々に描いてまわる。グラフィティー集団‘douze 12’(ドゥーズ・ドゥーズ)、そしてマルチメディア・パフォーマンス集団 ‘Acrylo-numerik’のチームヘッドでもある。2002年、グラフィティーチーム‘MAC'と共にインターナショナル・グラフィティーエクスポジション‘KOSMOPOLITE’の開催に尽力。遊びのある、社会とコミットした揺るぎない視覚的言語(コミュニケーションツールとしての)を探し出すことを使命として、彼のグラフィティースタイルは成り立っている。 Gilbertweb
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